ネコザメタカシさんが、科学に関するイラストや漫画を更新しているTwitterアカウントのししゃもラボ

今回は6万いいねがついた「『人の心が読める能力』について思うこと」をご紹介します!


twitter.com@shishamo_lab

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例え人の心が読めたとしても、「人の“認知特性”によっては、思っているように読み取れないかもしれない」ということに気付いた作者のネコザメタカシさん。

母との会話を通し、自分の認知特性を知ることで、それを自分の学習法に生かせる可能性があるという結論を導き出しました。確かに、不得意な方法で何かをしようとしても思うようにいかないことって多いですよね。

ちなみに、作者のネコザメタカシさんが自分の認知特性を診断するサイトを紹介したところ、多くの読者が自分の認知特性のチェックをしたようで、「これまでの謎が解けた!」というコメントや感想が多数寄せられています。

・私も前までは頭の中で概念の様なもので考えていましたが、本を読むようになってから頭の中を日本語で表すようになりました。

・私も「人の心が読める能力」については同じような疑問を持っていました。認知特性の話は目からウロコでしたね。

・漢字は習わなくても習得したのに電話になると全然理解が追いつかない理由がわかった!

「物理に興味はあるけど、難しそう…」そんなあなたにおすすめしたいのが、ネコザメタカシさんの書籍『なんとな~く物理』です。

難しい物理が漫画でわかりやすく説明されているので、視覚優位の方にぴったりの一冊!これを機に、物理の世界の扉を開けてみるのもいいかもしれませんよ?

物理のエキスパートを目指しているわけではなくても、ちょっと物理に興味があるという方は、ぜひ作者のネコザメタカシさんししゃもラボのアカウントをフォローしてみてくださいね!

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書籍:なんとな~く物理